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Hitachi Social Innovation Forum 2019 TOKYO

展示 ビジネステーマのご紹介(INDUSTRY)

現場と経営をつなぐマニュファクチャリング

昨今、世界レベルで起こる経済状況変化は激しく、多様性への対応を求められます。
特に製造業では労働者の多様化、グローバル競争の激化、加速する市場環境の変化に対応することとともに環境課題への貢献が求められています。
日立は、現場から経営までをデジタルでつなぎ、熟練技能の伝承、品質の維持・向上、市場ニーズの変化に即応する効率的なお客さまのモノづくりを実現し、労働力不足や環境問題などの社会課題解決にも貢献します。

デジタルでつながるロジスティクス&リテール

近年、市場ニーズの多様化・労働力不足、そして廃棄ロスやCO2排出量などへの対応が求められています。
日立は、消費者、小売、物流センター、生産地・工場、およびそれらをつなぐ輸配送からなるバリューチェーンから得られるデジタル情報を利活用することで、お客さまの課題解決を実現します。
本コーナーでは、消費者に寄り添う“小売現場の高度化”、環境問題に対応した“サプライチェーン輸配送の高度化”、労働力不足に対する“物流現場の高度化”の3つのテーマで、AIとIoT技術を適用した取り組みをご紹介します。

現場のデジタル革新を支えるロボティクス技術

国内の労働人口が減少、海外の労働力に期待する現在、ロジスティクス、マニュファクチャリング分野では、いかに生産性・品質を維持拡大し、市場ニーズの多様化に応えるかが課題となっています。ここでは、従来のIoT利活用によるデジタルソリューションをさらに高度化し、お客さまの業務を効率化、現場の労働力不足や熟練者ノウハウの継承問題を解決するための日立のロボティクス技術と取り組みをご紹介します。

メーカーとユーザーをつなげるメンテナンス

サービスや商品提供を継続することは製造業者としての社会的使命として求められています。
そのためには、設備機器を止めることなく、安定稼働を実現することが重要です。設備機器ユーザーにとっては、保守要員不足や保守コストの増大が課題となっています。その課題解決のため、設備機器のメーカーとユーザーが情報を共有することで、保守サービスの高度化が図れます。
日立は、設備機器をIoT化することや設備機器のメーカーでAIを活用することにより、設備機器メーカー・ユーザー両者へ新たな価値を提供します。

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