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Hitachi

Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYO

ENERGY

Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYOは、終了いたしました。

多くの皆さまにご来場いただき、誠にありがとうございました。
基調講演や講演・ビジネスセッションの映像は、後日、本オフィシャルサイトやYouTube 日立ブランドチャンネルにて、動画をご覧いただけます。

低炭素社会を支えるエネルギーシステムイノベーション
〜デジタル技術で大きく変わる電力・エネルギーシステム〜

生活と産業の発展に欠かせないエネルギー。しかし、エネルギー消費の増大に起因する地球温暖化や資源の枯渇などさまざまな問題を解決することが求められています。「ENERGY」では、資源の有効活用と環境負荷の低減を高いレベルで両立するエネルギーシステムと、デジタル技術を活用し電力を安定的に供給するためのシステムなどをご紹介します。

日立のエネルギーソリューションコンセプト

低炭素社会をデザインする新時代の風力発電ソリューション

普及が進む再生可能エネルギー。なかでも風力発電システムは、資源が枯渇しない、有害物質を排出しない、夜間でも発電が可能で発電効率が比較的高いなど、さまざまなメリットから、急速な普及が見込まれています。本テーマでは、風力発電事業のファイナンスの組成からコンサルティング、台風や地震など厳しい自然環境に対応した風力発電システム、洋上風力発電に向けた取り組みと設備の安定稼働のための長期保守サービス、さらには風力と太陽光のハイブリッドシステムなど、低炭素社会をデザインする新時代の風力発電ソリューションをご紹介します。

再生可能エネルギーの導入へ貢献する高圧直流送電
日本はパリ協定の採択を受け、温室効果ガスを2013年度比で2030年度に26%、2050年には80%削減する目標を掲げています。この目標を達成するためには、より多くの再生可能エネルギーを導入し、大需要地へ送電することが必要不可欠となります。本展示では、送電時の電力損失を減らしながら、陸上の大規模再生可能エネルギー発電や洋上風力発電から都市への電力供給、本島から離島への電力供給など、適用分野を問わず長距離送電を実現する高圧直流送電技術をご紹介します。
5.2MWダウンウィンド型風力発電システム・高圧直流送電模型
風力発電事業運営を支援するファイナンス・コンサルティングソリューション
風力発電分野においては、多数の風力発電事業者の参入により、系統連系協議や売電契約、ファイナンス組成なども含めたトータルソリューションの提案が求められています。本展示では、風力発電事業運営に必要なファイナンス・ストラクチャーの構築・各種資金提供、および現在取り組み中の鹿島港沖洋上風力発電事業の経験を活用したコンサルティングなど、風力発電事業運営ノウハウに関するさまざまなソリューションについてご紹介します。
厳しい自然環境に適応したダウンウィンド型風力発電システム
環境に優しいエネルギーである風力発電は、台風など厳しい自然環境への適応が必要不可欠です。日立が開発したダウンウィンド型風力発電システムは、風力発電システムが設置される山岳地帯の吹き上げ風を効率的に捉えるだけでなく、夏の台風による暴風や、強烈な冬の落雷など厳しい自然環境にも適応します。本展示では、これまでの日立の風力発電システムの納入実績やダウンウィンド型風力発電システムの特長、ラインアップをご紹介します。
洋上風力発電における日立の取り組み
再生可能エネルギーの普及、拡大が加速する中、陸上風力発電は立地に制約があり、今後の拡大余地が少なくなっていきます。そこで立地可能範囲が広い海を活用する洋上風力発電に注目が集まっています。本展示では、国内外での事例をもとに日立の洋上風力発電技術をご紹介します。
風力発電を中心とした再生可能エネルギーソリューション
再生可能エネルギーは、天候により発電量が変動してしまうという課題があります。日立では、電力の安定供給を支えるための風力発電、太陽光発電のハイブリッド発電や電力系統安定化システム、蓄電池の組み合わせなど、発電事業者の状況に合わせたさまざまなサービスを提供することができます。本展示では、風力発電を中心とした再生可能エネルギーソリューションをご紹介します。
国内風車メーカーならではの技術に裏づけされた長期保守サービス契約
日立の風力発電システム事業の大きな特長は、開発・設計から保守までを一貫して対応できる体制を整えていることです。日立では、日立製風力発電システムを使用している風力発電事業者と長期保守サービス契約を結ぶことで、稼働率保証による安心を提供しています。また、サイト運転監視や故障予兆診断などによりダウンタイムの低減を実現しています。さらに、「日立風力保守トレーニングセンター」を開設し、点検整備員の養成にもあたっています。本展示では、風力発電システムの安定稼働に貢献する日立の長期保守サービス契約についてご紹介します。

デジタル技術でエネルギーの地産地消を実現する分散型電源ソリューション

再生可能エネルギーや比較的小規模な電源設備、EV、電力貯蔵可能な蓄電池とデジタル技術を組み合わせることで実現する分散型電源システムは、エネルギーの地産地消による送電ロスや環境負荷の低減に加え、地域経済の活性化も期待できることから、導入拡大への機運がますます高まっています。本テーマでは、日立が電力・エネルギー事業で培ってきた経験、ノウハウとデジタル技術を組み合わせた、地産地消型エネルギーソリューションや蓄電池システム、VPP(バーチャルパワープラント)などの分散型電源ソリューションをご紹介します。

産業向け分散型電源エネルギー合理化ソリューション
産業事業者にとって、工場などのエネルギー使用量をどのようにコントロールし、省エネを実現していくかは喫緊の課題です。省エネ設備導入検討の際は、エネマネ事業者である日立と連携を取り、導入によるエネルギー管理支援サービスを受けることで、EMS(エネルギーマネージメントシステム)や関連設備導入費への補助金の使用、投資額低減が可能になります。本展示では、補助金を活用し、中小容量発電設備とEMSを組み合せ導入した事例をご紹介し、省エネ、業務効率向上、最適運用についてご説明します。
再生可能エネルギーにも対応可能なガスエンジン発電設備
ガスコージェネレーションシステムは、工場などの産業用や都市再開発の際に導入し、コミュニティ全体に電気と熱を供給するなど広がりをみせています。本展示では、都市ガスだけでなく、天然ガス燃料での運転はもちろん、廃棄物処理で発生するメタン発酵ガスでの再生可能エネルギーを用いた非天然ガス燃料での運転実績、国内での使用環境に合わせて設計したガスコージェネレーションシステムの提案から保守までのワンストップソリューション、高効率なTYPE4の機種追加、TYPE6の出力アップと機種追加、9MWクラスJMS920など新バージョンのガスエンジン発電装置についてご紹介します。
持続可能な社会に貢献する水力発電システム
安定的に発電でき、CO2をほとんど発生しないクリーンなエネルギーである水力発電。電力のベースロード電源として、ピーク時の電源として、また風力発電や太陽光発電など出力変動を伴う再生可能エネルギーの電力変動を抑制する電源として、世界各地でさまざまな役割を担っています。本展示では、可変速揚水発電、海水揚水発電、FIT(固定価格買取制度)対応の中小水力発電など、日立三菱水力のソリューションをご紹介します。
電力系統安定化、電力市場に向けたVPPソリューション
近年、再生可能エネルギーや比較的小規模な発電設備などを含む分散型電源の普及が拡大しています。一方、IoT技術の発展により、これらの電源を束ね、あたかも一つの発電所のよう電力を生み出すVPP(バーチャルパワープラント)が可能になり、電力の需給バランス調整や市場取引に適用することが検討されています。本展示では、各種リソースをアグリゲーションし、電力系統の課題を解決する日立のソリューションをご紹介します。
VPP最適運用ソリューション
国内電力事業者はOpenADR通信を用いたVPP(バーチャルパワープラント)事業に取り組み始めています。
日立はその開発で得た知見を活かし、VPP共通ソリューションパッケージ「CURSUS-VPP」をリリースしました。
自動デマンドレスポンス規格OpenADR2.0b認証取得。契約、計画立案、実行指示、計量、監視などの業務機能を提供します。また、電力の需要と市場価格の予測、発電機の特性を考慮した起動停止計画、VPPを組み合わせた運用経済性シミュレータをご紹介します。
EVなどを活用したVPP関連実証の取り組み
再生可能エネルギーの導入と電力系統安定化を低コストで両立させる電力需給調整の仕組みとしてVPP(バーチャルパワープラント)の構築が進んでいます。本展示では、EV/PHEV(電気自動車)を含む分散型エネルギーリソースを使ったVPPおよびEV/PHEVの車載バッテリーと電力系統との双方向で充放電を行い電力需給の調整をするV2G(ビークルツーグリッド)の構築を通じたリソースアグリゲーションビジネスならびにビジネスモデル実現の可能性検証を目的とした実証事業への取り組みをご紹介します。
安定した電力供給を実現する蓄電池ソリューション
これまで蓄電池は、太陽光発電や風力発電など再生可能エネルギー導入に伴う電力需給ギャップ調整および変動抑制対策として導入されてきました。今後もこのトレンドは継続すると予想されており、再生可能エネルギー導入量のさらなる増加に伴い発生する新たな問題への対応や付加価値・代替機能の提供が期待されています。本展示では、発電、送配電事業者などに向け、電力の安定供給に貢献する日立の国内、海外の蓄電池ソリューションに関する協創事例およびハイブリッドPCS(直流交流交換装置)による高効率充放電システムをご紹介します。
自家消費型太陽光発電設備高効率化システム
産業事業者にとって、工場敷地内の空きスペースの有効活用や電力料金削減は重要な課題の一つです。本展示では、太陽光発電設備と負荷設備を自動制御するEMS(エネルギーマネージメントシステム)を導入することにより電力料金30%削減を実現した自家消費型太陽光発電設備の実証試験と、本実証での経験を生かした補助金の申請から設備の維持管理までのトータルサービスについてご紹介します。
地産地消型エネルギーソリューション
再生可能エネルギーを活用した地産地消型の分散型電源ソリューションが注目されています。本展示では、風力発電や太陽光発電、コージェネレーションシステム、蓄電池、EMS(エネルギーマネージメントシステム)などのさまざまな技術を駆使したエネルギー供給ソリューションの事業計画から建設、O&M(運用・保守)までのワンストップサービスで提供する地域エネルギー供給モデルをご紹介します。

再生可能エネルギー時代の電力安定供給を支えるグリッドソリューション

再生可能エネルギーなどの分散型電源の導入が進むなか、重要になってくるのが送配電網全体での電力の需給調整。風力発電や太陽光発電は風速や日射量など天候条件に発電量が影響されるため、出力調整が難しく、需給バランスの崩れを引き起こし、周波数変動、停電などにつながる危険性もあります。本テーマでは、出力が不安定な分散型電源の大量導入時にも安定した電力供給に貢献する日立の送電、変電、配電に関する管理、系統安定化システムや系統安定化効果を定量評価できるシミュレータなどのグリッドソリューションをご紹介します。

保全高度化におけるデジタルソリューション
電気設備の高経年化が進む中で、送配電事業者では、変電機器の維持・保守サービスのより一層の高度化、高付加価値化が求められています。 日立は、このニーズに応え変電分野におけるICT(情報通信技術)を活用した保守、保全活動に取り組んでいます。 本展示では、変電機器の保守における点検作業の省力化や合理化、環境に配慮した取り組みをご紹介します。
変電所オールデジタル化への取り組み
送配電事業者は、電力需要の鈍化も踏まえて、設備新設から保全や更新に軸足を移し、設備のスリム化、延命化および保全の高度化による一層の業務効率化を図っていくことが必要不可欠です。日立は、そのようなニーズに応え、リアルタイム通信と制御をセキュアに実現し、ITを活用したデジタル変電所システムの開発に取り組んでいます。本展示では、変電機器データのデジタル化技術を元に、監視制御システムや電力系統シミュレーション技術などとも連携し、保守・保全業務の効率化に寄与するシステムをご紹介します。
配電事業者向け配電系統管理ソリューション
地球温暖化防止を図るために再生可能エネルギーの大量導入が進むと、配電系統に電圧・逆潮流の問題が発生します。
また、これら再生可能エネルギーの導入が進んでいる各国では、配電設備の老朽化、配電系統に係わるインフラへの設備投資が増加、配電系統を高度に管理する技術が必要とされています。
本展示では、これらの課題を解決する日本のエネルギー分野における高度な配電管理ソリューションをスロベニアの事例をもとにご紹介します。
送電事業者向け電力系統安定化ソリューション
再生可能エネルギーの導入が進むなか、経済的な負担を抑えながら、出力の調整が難しいエネルギーの大量導入にも耐えうる電力系統安定化システムが求められています。
本展示では、日本の先進的な電力系統安定化技術に加え、リアルタイムに風力発電の出力を抑制する制御技術や蓄電池システムなどを導入することによる
再生可能エネルギーの導入拡大と、電力インフラへの設備投資の抑制、電力系統の安定化を同時に実現するソリューションをポーランドの事例をもとにご紹介します。
電力系統安定化効果を定量評価する広域電力系統シミュレータ
2030年の再生可能エネルギー導入シナリオに向けて、開発した全国規模の電力系統安定化効果を定量評価できるシミュレータは、電力需給バランスや電力系統安定性を保つための基幹発電機出力配分、再生可能エネルギー出力量を自動的に計算できます。
例えば、広域系統モデルでは、各種施策の年間便益評価(発電・CO2削減コスト)の計算に活用可能です。
本展示では、EV(電気自動車)充電、デマンドレスポンスの活用によって得られた再生可能エネルギー抑制量低減結果などの試算例をデモを用いてご紹介します。

IoTで新たなValueを創造するエネルギーサービスソリューション

設備・機器がネットワークにつながることでさまざまなデータを収集し、分析・活用ができる時代。日立では、さまざまなデータを利活用することで、例えば、設備の想定外の停止を回避する予兆診断や、故障リスクを数値化することにより将来の故障時期を予測する予測診断など、IoTで設備と人、モノをつないだ保守サービスをはじめ、デジタル技術を活用したさまざまなソリューションを提供しています。本テーマでは、お客さまの設備が効率的に、かつ安定的な稼働に貢献するとともに、保守・運用・管理などのニーズに応じた、IoTで新たなValueを創造するエネルギーサービスソリューションをご紹介します。

低圧配電設備の負荷状況見える化ソリューション
低圧配電設備の稼働状況を直接測定できるケースは稀で、ほとんどの設備は、設置からの稼働年月で交換するなど、時間を基準とした保守運用を行っていました。日立は、スマートメーターの情報を活用した設備稼働率の見える化により、電力事業者向けに高負荷が原因で劣化が進んでいる設備の特定や、稼働率の低い設備の統合、最適な撤去計画策定を実現。本展示では、お客さまの環境で取得したデータをユーザーがさまざまな観点でビジュアル表示させ、設備の最適化を検討する様子をご紹介します。
落雷リスク分析ソリューション
電力事業者をはじめとする屋外設備の保守業務において、落雷発生時の事故リスクは避けなければならない課題です。 本展示では、国内電力事業者のもとで得られた落雷や設備情報などのフィールドデータに土地利用属性などのオープンデータを組み合わせたさまざまなデータをIoTプラットフォームLumada上に集約、分析、可視化することで、保守業務の効率化や設備投資の最適化を実現するソリューションについてご紹介します。
火力発電設備向け予兆診断ソリューション
火力発電設備を保有する電力事業者の経営課題を見える化し、具体的な解決策を実行するため、日立では、KPIツリーを用いた経営指標の設定手法を有しており、経営効率の改善に向けた取り組みのサポートを行うことができます。また、運用改善のツールとして、逐次学習型のデータ分類技術ART(適応共鳴理論)を使用したプラント予兆診断システムを開発中であり、機器の稼働率の向上や保守費用を低減するとともに、経年劣化などの変化に応じた運転条件の最適化による運転効率の最大化を図ることが可能です。本展示では、KPIツリー手法、プラント予兆診断システムについてご紹介します。
予兆・予測診断ソリューション「HiPAMPS-PRO」
生産インフラ設備は、計画外停止による自社事業やサプライチェーンへの損害を与えないように、継続的な安定稼動が求められます。本展示では、お客さま設備の稼働状況の監視だけでなく、蓄積したビッグデータ解析で精度の高い故障の予兆診断および故障予測を実現することで、設備の計画外停止を回避するとともに、ライフサイクルコストの低減や品質維持、生産効率向上に貢献する予兆・予測診断ソリューションについてデモンストレーションを用いてご紹介します。
設備保守業務の高度化に貢献するナレッジベース保守支援ソリューション
設備保守業務では、部品の経年劣化などで故障リスクが高まり、ダウンタイムの発生や保守コストが増加しています。また、保守作業員の高齢化にともない、技術、ノウハウの伝承が課題となっています。本展示では、保守に関連するさまざまな情報の見える化や点検業務を効率化するシステムの必要な情報を構造化一元管理(SIMT)することで、お客さま設備の保守業務を高度化し、円滑な管理業務と設備の安定稼働、保守コストの最適化を支援するナレッジベース保守支援ソリューションについてご紹介します。
*SIMT: Structured Identifier Management Technology
全天球画像を活用した社会インフラ向け現場情報共有基盤
社会インフラを取り巻く環境の変化に伴い、現場設備の工事、保全業務のより一層の効率化が求められています。本展示では、1ショットで360度を撮影できる「全天球画像」を用い、現場とオフィスでの情報共有に関する以下機能のデモンストレーションを実施します。
  • オフィスなど離れた場所においても、現場を360度視点で再現することで、関係者に現場、設備の情報を共有可能にする機能
  • 目的とする現場位置を地図上で選択することで、その地点の情報をワンクリックで再現するGIS(地図システム)上での現場一発検索
  • 煩わしい現場での端末操作を解消する音声入力機能
モバイル端末を用いたフィールド業務効率化パッケージ
ガス事業者向けフィールド業務支援パッケージ「CURSUS‐BC/MBL」について、タブレットを使ってご紹介します。都市ガス小売全面自由化以降、顧客接点強化は多くのガス事業者に共通する課題です。そこで、これまで手書きだった伝票記入作業をモバイル化。顧客訪問時、報告書作成作業にかかっていた作業員の負担を軽減し、新商材の提案など顧客とのコミュニケーションにかけられる時間を生み出します。満期作業の管理機能により管理者の負担も軽減されるほか、複数の伝票に記入していた顧客の署名も、一度の電子サインで済みます。
ユーティリティ設備アウトソーシングサービス
On-Bill-FinancingやIoTを活用して、お客さまのライトアセット経営とリソース(ヒト、モノ、カネ)の有効活用に貢献するユーティリティ設備アウトソーシングサービスをご提案します。本展示では、製造業(工場など)・非製造業(スーパー・ドラッグストア・物流など)のお客さま向けに、電源・熱源などユーティリティ設備の更新計画立案、更新への投資、IoTを活用した運用・保全までを含めたワンストップサポートサービスについてご紹介します。

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